利用イメージ · 選んだ知識を持ち出す
判断の理由まで、残しておく。
判断:価格を変える前に、最初の設定を改善した。
根拠:使わなくなったお客さまに理由を聞いた。本人が話した経験であり、成果を第三者が検証したという意味ではありません。
知識をためて、自分のAIへ。
仕事のこと、大切にしている考え、実際の経験。問いに答えて、使い続けられる知識に。ためた情報を、自分のAIやWordPressへ渡せます。
無料ベータ版・カード登録不要。
編集室は日本語で利用できます。
Web版でできること
提供するサービス、届けたい相手、大切にしている判断。うまく文章にまとめなくて大丈夫。一つずつ答えて、自分たちだけの知識を残します。
01 / 話す
お客さまから、何を学びましたか?
値下げする前に、使わなくなったお客さんに理由を聞いたんです。最初の設定で止まっていたと知って、まずそこを直しました。
確認した知識
何を変えるか決める前に、その声の背景にある実際の使い方を確かめる。
✓ 発信に使用可利用イメージ · 選んだ知識を持ち出す
判断:価格を変える前に、最初の設定を改善した。
根拠:使わなくなったお客さまに理由を聞いた。本人が話した経験であり、成果を第三者が検証したという意味ではありません。
確認済みの知識1件を使用
架空の情報による利用イメージです。Webの問いと保存では外部AIを呼び出しません。選んだ知識を自分のAIへコピーするか、WordPressへ取り込みます。コピー後の自動同期はありません。
何を提供し、誰の役に立ち、何を大切にしているか。用意した問いを通じて、自分たちの情報を具体的にしていきます。
自分の言葉 → 非公開の記録内容を確かめ、出典と一緒に保存。共有や発信への使用は自分で選べます。新しい経験が増えたら、また一つ追加します。
記録 → 確認した知識必要な知識を選び、自分のAIへの依頼文やWordPress用データをコピー。毎回一から自分たちを説明する手間を減らします。
選んだ知識 → いつもの道具あなたの考えに、根っこを。
投稿の一覧だけでは残らない、判断の理由や経験の背景。その根っこを知識としてためて、次の会話、次のアイデア、次の発信に引き継ぎます。
実際に書いた言葉を残します。非公開の対話や原文を見られるのは、本人だけです。
自分だけに残す。編集室へ共有する。発信に使ってよい知識にする。それぞれを自分で選べます。
持ち出す前に最新版を確認。WordPressでは重複取り込みや編集の衝突を検知します。コピー後の情報は、再取り込みするまで更新されません。
知識と依頼文をコピーして、普段のAIで使えます。情報を引き出して保存するために、AIの契約やAPIキーは必要ありません。
共通するのは、あなたの一次情報。
個人や組織の考え、経験、固有の情報をストック。コンテンツにするときは、必要な知識をいつものAIへ持ち出せます。
情報を登録し、メディアコンセプトを作り、記事の作成・更新を承認待ちまで。人にも検索・AIにも伝わる、根拠のある内容を積み重ねます。
Webからコピーして取り込む方法と、直接入力する方法に対応。自動同期はありません。
土台にするのは、あなたにしかない一次情報と明確な出典。検索順位やAIへの引用は約束せず、実測で確かめます。
小さく始めて、続けていく。
まずは、自分たちの情報を残す習慣を。
¥0/ 月
情報を残す・保存する・コピーする操作に、APIキーは不要です。
知識や下書きの上限拡張など、継続的な発信に向けた機能を計画しています。有料Webプランは準備中で、現在は有料契約を受け付けていません。
コピーした依頼文は、普段使うAIで利用できます。APIで文章化する補助機能を使う場合は、接続先の契約に従ってAPI料金が別途かかります。
始める前に
最近の判断、お客さまから学んだこと、仕事を始めたきっかけなど、具体的な出来事を一つ選んでください。用意した問いが、経験を思い出すきっかけになります。
原文と新しい知識は、本人だけが見られる状態で保存します。編集室への共有、発信への使用、原稿の承認、公開は、それぞれ別の操作です。
問いへの回答と知識の保存には不要です。コンテンツにするときは、必要な知識を普段使うAIへコピーして使えます。APIによる文章化も選べますが、その料金はChatGPTの有料契約とは別です。
個人とは別に組織の編集室を作成し、編集・閲覧メンバーを招待できます。参加しただけで、ほかの人の非公開の原文が見えることはありません。
Web版は情報を引き出して保存する場所。WordPress版は、その一次情報からメディアコンセプトを作り、記事の作成・更新を承認待ちまで進める道具です。Webの知識をコピーして取り込むか、WordPressで直接入力できます。自動同期はありません。
この紹介ページは英語と日本語に対応しています。編集室、WordPress版の紹介、利用条件・プライバシーは現在日本語で提供しています。自分の文章は英語・日本語のどちらでも入力できます。